顧問弁護士

デイビッド・C・コンリー

国内外の特許実務、侵害および無効性の調査に重点を置いています。2005年にブリガムヤング大学で物理学の学士号(ナノテクノロジーに重点を置く)と数学の副専攻を取得。また、2007 年にはユタ大学で電気工学の修士号を取得しました(集積回路の設計と製造に重点を置いています)。2010 年には、ブリガム・ヤング大学の J.ルーベン・クラーク・ロー・スクールで J.D. を取得しました。

Davidは、ユタ大学でデジタルおよびアナログ集積回路とMEMSデバイスの設計と製造を行った経験を持っています。また、カーボンナノチューブの製造と応用に関する研究も行っています。

J.ルーベン・クラーク・ロースクール ブリガム・ヤング大学 - J.D. 2010
ユタ大学 - 電気工学 - M.E. 2007
ブリガム・ヤング大学 - 物理学 - B.S. 2005

ワシントン州弁護士資格を取得し、米国特許商標庁に登録されています。ワシントン州特許法協会の会員。それ以前は、数年間 Seed IP でアソシエイトを務め、最近では、特許準備を中心とした単独特許法律事務所を 5 年間運営していました。

動画

リンクトインフィード

栄誉と賞